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当社が竹箸の販売を考えた3つの理由

 

竹とECOと安全


昔は建築用材木を生産する際に発生した余った木材を加工し割り箸が生産されていました。しかし、昨今の飲食サービスの発展に伴いより多くの割り箸が必要となり、今では割り箸の為に伐採が行われるようになってしまいました。 


POINT1 再生サイクルが短い 【050,051】

 

割り箸の材料として主に白樺やポプラなどの樹木が伐採されていますが、これらの樹木がまた再生するには30年前後の長い年月が必要となります。当然、日本で消費される割り箸の需要に合わせた伐採を行えば、樹木の再生が間に合うはずもなく、次々と新しい森林から樹木が伐採され、みるみる森林が破壊されていくのは言うまでもありません。そこで、白樺やポプラなどの木材の代替として登場するのが竹箸となります。竹は、3〜4年で育つとてもサイクルの早い樹木です。


POINT2 維持管理で伐採すべきものである  【050,051】


竹はそのサイクルの速さから放置しておくとあっという間に増殖してしまい、定期的に伐採しなければ畑の作物を枯らすなど人間に害を及ぼすだけでなく、他の若い木々も枯らしてしまうといった自然への害も深刻となってしまいます。
 循環型素材「竹」が木製割り箸の代替素材として最適であると確信し、森林破壊という世界的に重要な環境問題と、竹林の維持管理という二つの問題にも取り組んでいます。


POINT3 圧倒的に無駄をなくします 【050,051】


竹の節までも無駄にしない ちょっと以前までは節をよけるので無駄になって捨てていた部分。しっかりと節を活用することにより、大切な資源の無駄を省きます。節があっても 使い勝手は全く問題ございません。コストの削減に寄与します。逆にECOを主張している そんな (節有)です。

 

POINT4 JAPANP_RODUCE 【050,051】

 

日本のメーカーがプロデュースしているので安心。

 

 


                                                                販売担当者の選んだ理由でした。 資料提供 潟Aステップ

 

 

 

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